080-7708-5571

平日 10:00~19:00
定休日 土曜・日曜・祝祭日・年末年始

レンタルの
お問い合わせ

お問い合わせ入力

特殊撮影機材レンタルへのお問い合わせフォームです。
レンタルに関するお問い合わせは、以下よりご記入の上、
「入力内容を送信する」のボタンを押してください。
※必須は、必ずご記入ください。

レンタル希望商品
※必須

※内容をご入力ください。

お名前(漢字)
※必須

例:山田

例:花子

※お名前(漢字)をご入力ください。

お名前(フリガナ)
※必須
セイ
例:ヤマダ
メイ
例:ハナコ

※お名前(フリガナ)をご入力ください。

会社名 / 事業者名(個人等)
※必須
例:株式会社アバッタ

※会社名 / 事業者名(個人等)をご入力ください。

メールアドレス(半角英数字)
※必須
例:yamadahanako@avatta.net
確認のため、再度ご入力ください
電話番号(半角英数字)
※必須
※携帯電話でも可能です。
※確実にご連絡が可能な番号をご入力ください。
例:01-2345-6789
備考

機材レンタル利用規約

第1条 規約の適用
  1. 1. 本規約は、株式会社AVATTA(以下「弊社」という)が貸与する撮影機材レンタルサービス、その他関連する全てのサービス(内容は第3条に定めるとおりとし、以下「本サービス」という)を利用されるお客様との取引に関して適用するものとします。
  2. 2. 「お客様」とは、本規約を承諾の上で弊社、又はJUBILEE株式会社(以下「委託先」という)に対して本サービスの申込手続きを行い、弊社が本サービスの提供を適当と判断した法人、各種団体、個人事業主、個人をいいます。
第2条 規約の変更・改訂
弊社は、本規約を必要に応じてお客様の承諾無く変更・改訂できるものとし、また本規約を補充する規約(以下「補充規約」という。)を定めることができます。
本規約の改定または補充があった場合は、弊社所定のサイトに掲示、又はお客様に対して告知したときにその効力が生じるものとします。この場合、お客様は、改定後の規約及び補充規約に従うものとします。
第3条 本サービスについて
本サービスとは、以下に定められるサービスをいいます。
  1. ① 弊社が用意した撮影機材等を有償にて貸与すること。
  2. ② ①に付随する一切の業務。
第4条 本サービスの変更
弊社は、必要に応じてお客様への事前の通知なくして、前条に定める本サービスにつき、変更、廃止することが出来るものとします。
第5条 利用許諾条件
本サービスに関し、貸与期間中にお客様が記録された映像、創作物、情報、およびそれらに関連するデータ群(以下「データ」という。)の消失、不具合等については、弊社は一切の保証を行わず、お客様がその責任により管理するものとします。
第6条 本サービス利用申し込みについて
  1. 1. 本サービスを利用する為には、本規約に同意した上で、弊社所定の方式による予約申込により申し込むものとします。また、初回に限り、ご本人確認ができる身分証明書をご提示いただきます。
  2. 2. 本サービスに係る契約は、お客様が本規約に同意した上で申し込み手続きを完了し、レンタル対象の撮影機材がお客様に到達した時点でその効力を生じるものとします。
  3. 3. 第1項の予約申込においては、レンタルする撮影機材の受け渡し方法、及び返還方法を特定しなければならないものとします。また、レンタル対象の撮影機材を弊社から配送する場合、及びお客様がレンタル対象撮影機材を弊社に配送にてご返却いただく場合には、その配送料はお客様の負担とします。
  4. 4. 第1項の予約申込手続は、お客様が希望されるレンタル対象撮影機材の使用開始日の3営業日前までに行う必要があるものとします。
第7条 本サービス提供に関する規定
  1. 1. 本サービスの申し込みの受付、撮影機材の配送およびレンタル料の支払い決済等については、委託先が弊社に代わって行います。撮影機材等のトラブル、保険等の適用についての詳細につきましては弊社が対応するものとします。
  2. 2. 予約申込が確定した後のお客様都合によるキャンセルの場合は、以下のとおりのキャンセル料が発生致します。
    貸与2日前まで → 無料
    貸与前日 → レンタル料の50%
    当日・貸与後 →レンタル料の100%
  3. 3. 撮影機材等の配送先は、日本国内に限り、離島や災害被災地等弊社が配送先として不適当と判断した場合、弊社は本サービスに係る契約を解約し、又はその締結を拒絶することができるものとします。
  4. 4. 貸与した撮影機材等に関して、機材引渡し後にお客様ご自身の負担と責任において動作確認を行うものとします。動作確認時に、貸与機材等に異常がみられた場合は、お客様の申し出により、無償にてキャンセルを承ります。また、動作確認の結果にかかわらず、故障又は破損が認められた場合は、レンタル初日中に弊社担当者および委託先宛にご連絡するものとします。ご連絡が無い場合において、お客様から弊社への返却後に弊社にて撮影機材等の故障又は破損を発見したときには、その修復等に要する費用はお客様が負担するものとします。
  5. 5. 撮影機材等の自然故障により動作できず、前項規定の代替品の貸与がお客様の利用予定日時に間に合わない場合、レンタル料を返金致しますが、自然故障以外の理由による場合には、弊社は一切の責任を負いません。
  6. 6. 第4項規定の動作確認後に発生した原因不明の撮影機材等の不良または故障により、お客様が記録したデータが滅失または破損した場合は、貸与料金を返金し、これをもって弊社の損害賠償責任は完了したとみなします。但し、お客様の故意過失により撮影機材等の不良または故障を招いたと弊社が判断した場合は、利用料の返金を行いません。またデータの滅失または破損以外のお客様の損害に対しては、弊社は一切の責任を負いません。
第8条 貸与期間、レンタル料について
  1. 1. 貸与期間の開始日は、撮影機材等がお客様の指定した送付先に届いた日(弊社営業所にて受渡の場合は、受渡日)とし、貸与終了日は、お客様が撮影機材等を弊社に返却した日(お客様が発送した場合は、弊社到着日)までとします。
  2. 2. 撮影機材等のレンタル料については、その1日あたりの金額を第6条に基づく予約申込後に弊社又は委託先からお客様に通知するものとし、レンタル料は、前項に定める貸与期間の開始日の翌日から、お客様がレンタル対象撮影機材の返還のために弊社宛に発送した日(弊社営業所にて返還する場合には、返還日の前日)までの期間について発生するものとします。また、お客様の希望された使用開始日の前日までに配達できなかった場合使用開始日のレンタル料は発生しないものとします。
  3. 3. 撮影機材等の返還については、予約申込において特定した返還日の正午までに返還(配送による返還の場合は弊社への到着を意味します。)することを要するものとします。正午を経過した場合には、当該返還日1日分のレンタル料が発生するものとします。ただし、弊社都合による受領の遅滞の場合はこの限りではありません。
  4. 4. 機材使用当日受け渡し、かつ、当日返却の場合は、使用時間にかかわらず一日分の料金をご請求させていただきます。
  5. 5. 貸与を宅配業者を利用して行う場合は、お客様の指定した場所に指定した日時を指定して弊社から発送致します。なお、お客様の都合により不在等で指定日時にお受取になれない場合は、お客様の責任において宅配業者と連絡を取って下さい。
  6. 6. お客様の都合により、撮影機材等をお受け取りになれなかった場合であっても、当初お申し込みの貸与期間を前提としたレンタル料金が発生致します。
  7. 7. お客様の都合により撮影機材等をお受け取りになれなかった場合、宅配業者の再配送期間(最初の配送から約1週間)が経過した場合は、撮影機材等は弊社に返送され、本サービスの契約は終了したとみなし、貸与料金をご請求申し上げます。
  8. 8. お客様は、本サービスに係るレンタル料(第2項の定めに従い計算される貸与期間の全期間分のレンタル料をいいます。)を、予約申込時に特定したレンタル対象撮影機材の返還日までに支払うものとします。
第9条 お客様の連絡義務・破損等の対応
本サービスに係る契約がその効力を生じた場合、お客様は以下に掲げる事由が生じる都度、弊社および委託先へ連絡する義務を負うものとします。ただし、連絡の有無に拘わらず、以下に掲げる事由が生じた場合、お客様は、①の場合、貸与料金延長金として、返却を遅延した日数につき1日あたりのレンタル料の2倍に相当する金銭(但し、返却日中に返却した場合には前条第3項に従うものとします。)を、②の場合、破損修復に係る弁償金及び当該弁償金と同額の違約金を、③の場合、弊社における貸与した撮影機材等の再調達価額及び当該価額と同額の違約金を、それぞれ弊社に支払うものとします。
  1. ① 貸与撮影機材等の返却遅延
  2. ② 貸与撮影機材等の破損
  3. ③ 貸与撮影機材等の盗難・紛失
第10条 返却時の注意事項
  1. 1. 配送での返却する場合、貸与時に配布された返却用の配送伝票を使用するものとし、貸与撮影機材等が全て揃っていることをご確認の上、貸与時の容器に収納して返却するものとします。
  2. 2. 返却時に一部機材の返却忘れがあった場合でも、前条に定める延長料金が発生します。
  3. 3. 返却後、貸与した撮影機材等をお客様の故意過失により故障、汚損又は破損の原因となる環境下で使用さしたと弊社が判断した場合は、前条に定めるとおり、弊社は修理代又は弁償金を請求することができ、お客様は速やかにかかる請求に応じて支払いを行うものとします。
  4. 4. 衝撃測定マーカーが附帯した撮影機材のレンタルの場合において、返却時に当該マーカーが変色しているときは、お客様の使用方法や故障・破損の有無にかかわらず、金1,000円(消費税別)の費用が別途発生致します。
第11条 返却予定日の延長
  1. 1. 貸与期間の延長には、第9条に定めるとおりの延長料が発生致します。
  2. 2. 貸与した撮影機材等に関して、お客様から返却の見込みがないと弊社が判断した場合は、第9条に定めるとおりの貸与延長料金並びに弁償金等が発生致します。
  3. 3. 前項の場合または度重なる委託先からの督促にもかかわらず請求金額の全部又は一部をお支払頂けない場合は、債権回収業者又は弁護士に当該撮影機材等の回収並びに請求金額の回収を依頼することがあります。この場合の費用は、お客様が負担するものとします。
第12条 個人情報の提出と取扱い
  1. 1. ご予約内容により、弊社又は委託先に対してお客様の個人情報を証明する資料を複数ご提出いただく場合がございますので、ご了承下さい。
  2. 2. お預かりした個人情報に関する資料は貸与時に複製し、本サービス終了後1月程度弊社および委託先にて保管した後で廃棄いたします。
  3. 3. 前項規定の廃棄に関しては、いかなる証明やお問い合わせにも応じられませんので、ご了承ください。
第13条 保証及び損害賠償
  1. 1. 弊社は、弊社の責に帰すべき事由によりお客様に損害を与えた場合は、お客様が弊社に支払ったレンタル料の範囲内で賠償するものとし、その他の場合には、本サービスの利用に起因して、直接的または間接的に生じたいかなる損害についても一切損害賠償はいたしません。
  2. 2. お客様が本サービスに関連して、故意又は過失によって弊社に損害を与えた場合は、当該損害を賠償するものとします。
  3. 3. 弊社が貸与した撮影機材等を利用してお客様が記録したデータの消失または不具合に関しては、第7条第6項に定める場合を除き、弊社は一切の責任を負いません。
  4. 4. 本サービス利用に関して、弊社が貸与した撮影機材等の不具合によりお客様が負った前項以外の損害に関しては、第7条第6項に定める場合を除き、弊社は一切の責任を負いません。
  5. 5. 本サービスお申し込み時に弊社指定の保険を使用したお客様の免責金額は、金30,000円となります。
第14条 準拠法について
本規約及び本規約が適用される契約に関する準拠法は、日本法とします。
第15条 協議事項
本規約に定めのない事項及び本規約が適用される契約に関してお客様と弊社との間で問題が生じた場合には、お客様と弊社で誠意をもって協議するものとします。
第16条 合意管轄裁判所について
弊社とお客様との間で訴訟が生じた場合、東京地方裁判所を第一蕃の専属的合意管轄裁判所とします。

平成29年4月20日より本規約は有効となります。

株式会社AVATTA

ドローンレンタルについてのご注意

◼︎ ドローンのセットアップ方法や安全な飛行方法をまとめたマニュアルをレンタル商品とセットでお送りしています。飛行の前に、必ずチェックしてください。

◼︎ 基本的な安全対策につきまして、以下に記載させていただいております安全対策をとった上でご使用ください。以下、禁止事項に抵触する行為があった場合の事故、トラブルにつきまして弊社は一切の保証はいたしかねます。

飛行禁止区域とドローンの弱点
ドローンに関する規制は徐々に整備されつつありますが、不慮の事故やトラブルを防止するには、ユーザーひとりひとりが正しい運用方法を理解しておく必要があります。法律が定めている飛行禁止区域で飛ばさないのは当然ですが、たとえ飛行が許可されている場所であっても、電波障害が強い街中やイベント会場、悪天候や砂や埃が多い中でのフライトは非常に危険です。これらのシチュエーションは避けて安全な飛行を心がけてください。
禁止事項 その1 ドローンに関連する法律等を守っていない飛行
日本国内では、航空法や電波法、自治体の条例などによってドローンの飛行が制限されています。必ず最新の各法令に従った飛行を行ってください。また日本国外での飛行についても、各地域の法令を遵守して飛行を行ってください。
禁止事項 その2 民有地での無許可飛行
法令に従った上で、私有地では、土地所有者の許可を得て飛行を行ってください。ドローンを飛ばすうちに他人の敷地上空に入ってしまうなど、他の私有地上空を通過する際にも、その土地所有者の承諾が必要となります。
禁止事項 その3 電波干渉が強い場所での飛行
周囲に高圧線、変電所、携帯基地局、イベント会場、工場、鉄道など電波を干渉する環境があると、ドローンのコンパスキャリブレーションが正常に行えない場合があります。また、キャリブレーションがうまくいったとしても、電波干渉が強い環境ではコントローラーの信号が混信して操縦不能になるリスクがあります。こうした電波干渉を強い場所での飛行を禁止します。電磁波の状況を確認の上、飛行を行ってください。
禁止事項 その4 悪天候での飛行および砂地での離着陸
多くのドローンは防水、防塵の機能を備えていません。雨風や強風の中での飛行は、機体の故障や思わぬ事故につながりかねないので禁止します。また、砂浜、砂丘、埃の多い工場内などでの離着陸も機体の内部に異物が入り、故障や事故の原因となるため、禁止とします。

国土交通省の制作した「無人航空機の飛行ルール」のリンクを以下に記載させていただきます。
飛行許可申請手続き、機体チェックなどはご自身の責任範囲の中で行ってください。

詳しくはこちら:http://www.mlit.go.jp/koku/koku_tk10_000003.html

◼︎ 保険について
弊社保有ドローンは全て機体保険加入済みなので、万が一の時には保障が受けられます。
上記禁止事項に抵触することなく使用中に、予期せぬドローンの破損、故障の場合一定の基準に応じて保証が受けられます。
※一定の条件がございます。
◼︎ 免責について
弊社では1事故あたり保障免責として、20,000円を一律頂いております。
株式会社AVATTA

個人情報保護方針を必ずお読みいただき、同意いただける場合は各項目をご記入の上、
「入力内容を確認する」ボタンを押してください。